2019.7
今年の梅雨は始めに雨が少なくて晴れ間があったのに以降は連続の雨ですね。
中休みが殆ど無いで〜す。
数少ない貴重な晴れ間に出掛けてきました。
田子の浦の港です。
公園の高台から眺めました。

予報はふまり良くなかったのですが雲多めなるも富士山が見えていたので出掛けてみました。

家を出たのが日の出1時間ほど前だったので現場に到着した頃には早々に焼けが始まりました。

風が少し強かったので、港から出掛ける船はこれだけでした。

製紙会社の煙が漂っています。

高層の雲が焼けてきました。

高層の雲の焼けはこれがベストでしょう。

富士山の山頂にも雲が乗っているために尖って見えます。

低層の雲にも焼けが始まったようです。

良い焼けですね・・・。

散りばめた雲が良い色に焼けています。

高層の雲は焼け止まりになりました。

富士山の周りに絡み付いた雲が焼け始めました。

高層の焼けは完全になくなり、低層の焼けです。

面白く富士山に絡み付いている雲が染まりました。

雲がどんどん増えてきました。

南アフリカ原産の「アガパンサス」です。久し振りに見えた富士山もこれで雲隠れです。夜明の一瞬の出来事でした。
トップページヘ @ 港の夜明A2019.9へ 港の夜明B2019.11へ